上方落語は、大阪弁などの方言を用いて演じられる伝統芸能で、創始から300年以上の歴史を持ちます。大阪を代表する文化の一つです!
第六回大阪落語祭では、これまでにない趣向を凝らした華やかな寄席を開催します。ぜひご参加ください!
30日の第三回目公演は、開場18時30分/開演19時からで、料金は5000円です。出演者は桂八十助さん、桂治門さん、笑福亭福笑さん、<仲入>には柳家三三さん、笑福亭銀瓶さんが登場します。なかなか入手できない国立文楽劇場自体も、お楽しみいただける内容です。
楽しみにしていたのですが、私がぎっくり腰になってしまいました。
今回は本人確認の記載はありませんので、ご本人のお名前(読み方によって男女両方の可能性もあります)を名乗って、送付されるメールを提示またはプリントアウトして受付を済ませてください。その後はゆったりと寄席をお楽しみください。
もし公演が中止となった場合には、引き落とし手数料を差し引いた金額を返金いたします。