close チケットサークル
チケットサークル
Google Play(無料)
インストール
チケットサークル
初回購入25%還元(最大2,500コイン)
  1. トップ >
  2. ライブ・コンサート >
  3. バンド・グループ >
  4. Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ) >
  5. TENDOUJI LIVEHOUSE TOUR 2026 EASY PUNK PARK
swap_vert
close

絞り込み

円 〜

まだチケットがありません

notifications_active

TENDOUJI LIVEHOUSE TOUR 2026 EASY PUNK PARKの情報

2026/05/17(日) 18:00 Tokuzo -得三- 愛知県
2026/05/21(木) 18:30 GOLDEN PIGS BLACK STAGE 新潟県
2026/05/22(金) 18:30 vanvanV4 石川県
2026/05/30(土) 18:00 生駒レイブゲート 奈良県
2026/05/31(日) 18:00 BAR 印度洋 山口県
2026/06/02(火) 19:30 Speed King 鹿児島県
2026/06/03(水) 18:30 LAZARUS 宮崎県
2026/06/05(金) 18:30 熊本Django 熊本県
2026/06/06(土) 18:00 club SPOT 大分県
2026/06/07(日) 18:00 キースフラック 福岡県
2026/06/11(木) 18:30 静岡UMBER 静岡県
2026/06/12(金) 18:30 柳ヶ瀬ants 岐阜県
2026/06/20(土) 18:00 千葉LOOK 千葉県

TENDOUJI LIVEHOUSE TOUR 2026 EASY PUNK PARKの出演者

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)
HONEST(オネスト)
ENTH(エンス)
でんでけあゆみ(バックドロップシンデレラ)
玉屋2060%(Wienners)
Nikoん(ニコン)
モリタナオヒコ(TENDOUJI)
TENDOUJI(テンドウジ)
w.o.d.(ダブリューオーディー)
横山優也(KOTORI)
SHIMA(シマ/バンド)
台風クラブ
古墳シスターズ
キュウソネコカミ
山本啓太(台風クラブ)
Tattletale(タートルテイル)
ヨコタシンノスケ(キュウソネコカミ)
FRIDAYZ(フライデイズ)
KUZIRA(クジラ)
加藤修平(NOT WONK)
ROY(ロイ/THE BAWDIES)
SIX LOUNGE(シックスラウンジ)
アサヒキャナコ(バックドロップシンデレラ)
THE BAWDIES(ザ・ボウディーズ)
THE KING OF ROOKIE(ザ キング オブ ルーキー)
さらば帝国
小池貞利(the dadadadys)
KOTORI(コトリ)
有馬和樹(おとぎ話)
MARIO2BLOCK(マリオツーブロック)
橋本薫(Helsinki Lambda Club)
おとぎ話
FREEKICK(フリーキック)
愛はズボーン
石塚淳(台風クラブ)
サイトウタクヤ(w.o.d.)
末武竜之介(KUZIRA)
NOT WONK(ノットウォンク)
DENIMS(デニムス)
ソゴウタイスケ(キュウソネコカミ)
imai(イマイ)
牛尾健太(おとぎ話)
バックドロップシンデレラ
MARCY(マーシー/THE BAWDIES)
SEVENTEEN AGAiN(セブンティーンアゲイン)
アンジーモーテル
Wienners(ウィーナーズ)
ヤマサキセイヤ(キュウソネコカ)
the dadadadys(ザダダダディーズ)
TOMMY(トミー/DJ)
豊島”ペリー来航”渉(バックドロップシンデレラ)

2026-03-09更新

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のチケット情報まとめ

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)は、2013年に結成された日本のロックバンドである。略称は「ヘルシンキ」または「ラムダ」。メンバーは橋本薫(ボーカル・ギター)、稲葉航大(ベース)、熊谷太起(ギター)、そして一時期はドラムとして高野メイが在籍していたが、後に脱退している。橋本はバンドの全楽曲の作詞・作曲を手がける中心人物であり、その独特な歌詞世界とサウンドセンスが評価されている。デビュー当初は自主制作による音源リリースから始まり、2014年には初の全国流通盤「olutta」をリリースした。この作品によりインディーシーンでの注目を集め、以後もコンスタントにEPやアルバムを発表している。2017年には1stフルアルバム「ME to ME」をリリースし、そのユニークでオルタナティブな作風が高く評価された。バンド名はフィンランドの首都「ヘルシンキ」とギリシャ文字「ラムダ」に由来しており、橋本が海外文化や文学、哲学に傾倒していたことが命名の背景にある。サウンドはUKロックやサイケデリック、ガレージロック、J-POPの要素をミックスしたもので、海外インディーロックへのリスペクトが色濃く表れている。ライブパフォーマンスでは独特のユーモアとオルタナティブな世界観が融合し、観客を惹きつけている。また、音楽活動だけでなく、ZINEの発行やラジオ番組などを通じて、自主的なカルチャー発信も行っている。2019年には2ndフルアルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」を発表し、その構成やコンセプト性でも話題を呼んだ。さらに2021年には「I’m In A Rainbow State」をリリースし、サイケポップの進化系ともいえる音像を提示している。バンドの活動スタンスは独立志向が強く、レーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げて自主運営を行っている点も特徴である。現在も精力的にライブ活動やリリースを継続しており、国内外の音楽ファンから支持を集めている。


Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のチケット価格はいくらくらい?

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のチケット価格は、公演日時や会場、座席位置によって異なり、現在の最安値は3800円から購入できます。人気の高い公演や特別な企画の際には価格が上昇する傾向があるため、随時最新情報をチェックして予算に合ったチケットを見つけましょう。


Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のチケットが売り切れの場合の対処法は?

チケットが完売した場合でも諦める必要はありません。チケットサークルのリセール市場や公式追加販売、当日券の情報などをこまめに確認しましょう。特に再販チケットは通知機能を設定することで、迅速に情報を得られます。


Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)の過去のライブ・イベントの傾向は?

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)の過去イベントはアリーナや大規模ホールでの開催が多く、人気公演は即完売する傾向があります。また、特別公演や記念ライブではプレミアム席が人気です。事前にファンコミュニティやライブレポートをチェックし、公演の雰囲気や傾向を掴んでおくとチケット選びの参考になります。


Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のライブ当日の持ち物や服装のおすすめは?

ライブ当日は快適に楽しむために、動きやすい服装をおすすめします。必要な持ち物としてチケット(電子チケットの場合はスマホ)、身分証明書、タオル、飲料水、モバイルバッテリーなどを用意しましょう。季節や天候によっては雨具や防寒着、日焼け止めも準備しておくと安心です。


Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のグッズ購入のポイントや注意点は?

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のグッズは非常に人気があり、特に限定アイテムは早期完売の可能性があります。事前に公式オンラインショップで予約購入するか、会場での販売時間を早めに確認し、開場前から並ぶことをおすすめします。SNSや公式サイトで販売情報をチェックするのも重要です。